タダリスSX 20mg

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¥1,300
数量04錠

タダリスSX 20mgの商品詳細

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商品名 タダリスSX
成分 タダラフィル
効果 ED改善
副作用 血圧低下、目の充血、顔のほてり、動悸、鼻詰まりなど
飲み方 空腹時で性行為の1時間前に1回半錠~1錠を服用
製造元 アジャンタファーマ

タダリスSXについて

最大36時間の持続性があるシアリスジェネリック
  • ED治療薬の中で最も持続性がある
  • 食事の影響を受けづらく副作用も少ない

タダリスSXの有効成分

タダリスSXの適応症

タダリスSXは、有効成分タダラフィルを含有したシアリスジェネリックです。ED治療薬の中で最も持続性があり、最大36時間の効果が見込めます。ジェネリックなのでコストパフォーマンスにも優れています。

タダリスSXの特徴

タダリスSXの作用時間比較

タダリスSXは、有効成分タダラフィルを含有したED治療薬シアリスのジェネリック医薬品です。ED治療薬の中で最も持続性が長く、最大で36時間のED改善効果が見込めます。

先発薬シアリスは、2003年の販売以降、100か国を超える国で認可され、1,000万人以上の方に利用されており世界で最も利用されているED治療薬となります。日本国内では、バイアグラ・レビトラに次いで開発された第3のED治療薬として、2007年に認可され、5㎎/10㎎/20㎎の3規格で販売が開始されました。

金曜日の夜に服用すれば、最大で日曜日の朝まで効果が持続することになります。 週末の旅行などにも適しているED治療薬です。 このことから海外の国々では「週末に飲むべき薬」という意味を込めて「ウィークエンド・ピル」の愛称でも知られています。

2013年8月には全世界シェア率42%を記録し、世界で最も使用されているED治療薬となりました。

タダリスSXは食事の影響を受けづらく副作用も少ないED治療薬です

タダリスSXの有効成分タダラフィルは、従来のED治療薬のデメリットを改善する目的で開発を進められました。バイアグラは特に食事の影響を受けやすく、食後に服用すると十分な効果が発揮されません。タダリスSXに含まれているタダラフィルであれば、800kcalまでの食事であれば問題ないとされています。通常の食事であればほぼ問題ないといえるでしょう。

またタダリスSXの有効成分タダラフィルは、他のED治療薬に比べゆっくりと体内に吸収されます。このことから体に負荷が少なく、副作用も少ないとされていますので、バイアグラやレビトラの服用で副作用が気になった方などにもおすすめできる商品です。

服用方法

効果・効能
ED改善
性行為時に十分な勃起力が欲しい男性に有効です。

タダリスSXの有効成分タダラフィルの作用により、陰茎部分の血流を改善させることにより、勃起を促進させます。その効果は最大36時間持続します。

タダリスSXは、強制的に勃起させるわけではなく、性的興奮や性的刺激があった場合のみ、勃起するようになっています。

タダリスSXの服用方法

1回の用量
1錠または1/2錠(タダラフィルとして10mg)
1日の服用回数
1回まで
服用間隔
24時間
服用のタイミング
性行為の1時間前

タダリスSXを性行為の約1時間前を目安に、コップ1杯程度の水、もしくはぬるま湯にて服用してください。
ただし、タダラフィルが有する効果をしっかりと感じるためには、3~4時間前の服用をおすすめします。

成人の服用摂取量は1日1回までとし、必ず24時間以上の間隔を空けるようにしましょう。

服用時の注意

食事の影響

タダリスSXの有効成分であるタダラフィルは、ED治療薬の中でもっとも食事の影響を受けにくい薬です。

800kcal以内であれば、服用直前の食事でも効果に影響を与えません。
ただし、よりよい効果を望むのであれば、空腹時の服用にこしたこたはありません。
重い食事をするとタダリスSXの効果が十分に発揮されない場合があるため、食べ過ぎには注意をしましょう。

アルコールの影響

タダリスSXを服用する時に、アルコールの摂取は避けてください。
アルコールとダポキセチンとの組み合わせは、アルコールに関連する神経認知効果を増加させ、また失神などの有害な神経心臓発作の影響を増大させる可能性があります。
それによって、偶発的な障害のリスクが増大する危険性が高まります。
眠気・めまいなどが発症しやすくなりますので、服用の際には、車の運転または危険な機械の操作を避けるようにしてください。

タダリスSXの有効成分にてついて

有効成分タダラフィルがゆっくりと体内に吸収され勃起の原因である酵素を阻害します。

有効成分タダラフィルが含まれるタダリスSXは、勃起不全治療剤と呼ばれるグループに属します。
陰茎の血流の滞りを正常な状態へと導き、勃起維持をサポートします。

タダリスSXの副作用

主な副作用
頭痛・潮紅・ほてり・消化不良など

頭痛・ほてり・潮紅に関しては、服用により血管が拡がっている状態ですので、2~3時間も経てば薬の効果と共に症状は落ち着きます。

低頻度な症状ですが、発疹・じんましん・顔面むくみ・剥脱性皮膚炎・スティーブンスジョンソン症候群などの過敏症が起きることがあります。
タダリスSXの服用後にこのような症状があらわれた場合には、本剤の服用を中止し、適切な処置を行なうようにしてください。

稀な副作用
持続勃起症(プリアピズム)という症状がごく少数例ながら発症しています。
勃起が4時間以上続く可能性があり、6時間以上勃起が続いた場合、処置が遅れると勃起機能が失われることがあります。
勃起が4時間以上続いたら、ただちに医師、もしくは内科・泌尿器科・専門外来にて、受診を受けてください。

タダリスSXの注意事項

慎重投与
  • 陰茎が屈曲している人
  • 陰茎の線維化、Peyronie病等の病気を患っている人
  • 鎌状赤血球性貧血の人
  • 多発性骨髄腫を患っている人
  • 白血病等を患っている人
  • 他のED治療薬との併用
  • 出血性疾患を患っている人
  • 消化性潰瘍を患っている人
  • 高齢者(65歳以上)
  • α遮断剤を投与中の人
服用してはいけない人
  • 本剤の成分を投与し体調を崩した経験がある人
  • ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド等を投与している人
  • 可溶性グアニル酸シクラーゼ(sGC)刺激剤(リオシグアト)を投与している人
  • 心血管系障害を患っている人
  • 不安定狭心症を患っている人
  • 性行為中に狭心症を発現した経験のある人
  • コントロール不良の不整脈、低血圧(血圧<90/50mmHg)の人
  • コントロール不良の高血圧(安静時血圧>170/100mmHg)の人
  • 3ヵ月以内に心筋梗塞の既往歴がある人
  • 6ヵ月以内に脳梗塞・脳出血の既往歴がある人
  • 重度の肝障害を患っている人
  • 網膜色素変性症を患っている人
併用禁忌
  • 硝酸剤およびNO供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド等)
  • sGC刺激剤 リオシグアト(アデムパス)

発送・梱包

発送国

・インド
・シンガポール

到着目安

7~14日
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※離島・遠隔地等一部地域につきましては、お届けが遅くなる場合があります。